2015年06月29日

人間学を学ぶ月

、なんともいえないほどにいい。 言葉とか わからないのよ。
「よお」「やぁ」 太鼓や鼓、笛。内容も わけわからないけど好きなひととき。
 友人と、不思議と、偶然 お会いできてね。 ありがたい。ありがたい・。
 終わって、帰りバスに乗ったら、反対周りだった。、40分ほどかかり戻って
しまいがっくりしつつも バスでドライブ。 そう思うことにして、初めて通った
ところばかりなので、楽しむことにしたの。 運転手さんもビックリでしょうね。
私だけなんですもの。 初めから終点までは?2駅か駅で付くのを・・・・reenex cps
 途中で、もう分かったけど、あきらめたわ。 ドライブも 最近 したことないし
 「バスドライヴ」 外はまだ、明るいからいいけど、冬だったら真っ暗よね。
 それから、また歩いて30分ほどで、やっと家。 いい運動。脳にも体にも、
 あーあ、わたしらしいんです。 ボケています。 疲れました。
        
        あわてない

     なんだって ゆっくりいこう
     まちがったっていい許智政醫生
     きっと それがいいんだよ
     そう 思うことだ
     それが いいんだって思う
     失敗と言うよりも
     そうしたがいいんだ なあ
     あわてなくていい ゆっくり ゆっくりだ
人間学を学ぶ月刊誌
 到知 {到知の読者の集い} より
美しい日本の心コンサート
                        ソプラノ歌手 森敬恵
 私はいまから十数年前に神戸で起きた猟奇的殺人事件で、どうしてあの
少年は自分が悪いことをした、と言えないんだろうと、当時非常に不思議に
思いました。 その後も様々な少年少女による凶悪事件が起こりましたが、
意外にも当人たちは自分のしたことがよくわからないと言うのです。許智政醫生
posted by ligfsorg at 11:49| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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